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2009-01-14 Wed

薄茶のチェック?と見間違うような正絹紬で作った和のビーズを付けたストラップです。
冬なので薄いベージュのファーを付けてみました、アジェイドの天然石ビーズと
七宝のフラワー型オレンジ系ビーズを繋げました。

by 原田染物店小物担当
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2009-01-13 Tue

アジアン結びに古布のおはじきビーズと天然石などを付けた根付です。
帯飾りにしても良いと思います。
可愛い根付です。
その中から3つほど大きい画像を

オレンジとベージュの絞り柄の和ビーズに同じ色のウッドビーズを付けました。

正絹一越の無地は当店で染めたものです。貼り付けフラワーを2つ付けてポイントに、瑠璃玉のハート型を付けました。

こちらはピンクの正絹一越に貼り付けフラワーを、ピンクに赤の霜降りのようなものが入ったハート型ビーズを付けました。
by 原田染物店小物担当
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2008-10-31 Fri
先日、七五三着物5歳祝い着(男の子)の袴のたたみ方の動画を制作しました。大人用の行燈袴もたたみ方は同様です。
しかし、馬乗り袴に関しては、ちょっとたたみ方が違います。そこで、馬乗り袴のたたみ方の動画も作ってみました。
たたんだ時の紐の結び方は、行燈袴も同様です。本動画でも、ゆっくりと実演しておりますが、先日の5歳祝い着のたたみ方の動画でも詳しく解説しております。そちらもあわせてご覧下さい。
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by 原田染物店
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2008-10-16 Thu
秋本番を向かえ、いよいよ七五三シーズンが迫ってまいりました。親子ともに一生の思い出に残る日本伝統の素敵なイベントです。
この時期になると、多く頂くご質問に、七五三のお着物、祝い着のたたみ方があります。そこで今回、特にご質問が多い、男の子の5歳祝い着の袴のたたみ方の動画を作成いたしました。
やり方さえわかれば、簡単に見栄えよくたたむ事が出来ます。大人の袴でも、行燈袴ならばたたみ方は本動画の5歳用と同様ですので、参考になると思います。ご参考になれば幸いです。
大人の馬乗り袴の場合は、多少やり方が違いますので、その動画は改めて作成しようと思います。
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by 原田染物店
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2008-09-25 Thu
秋分の日も過ぎ、太陽が傾く時間が日に日に早くなる事を感じる今日この頃です。
当店では、ウィンドウに、その時々の季節の着物等を展示しておりますが、着物に太陽は大敵。もちろん、ウィンドウガラスにUVカットをする為の対策はしておりますが、それでも傾いた太陽光に当たってしまうのは好ましくありません。
そんなわけで、特に傾いた太陽が当たる時間はウィンドウ部分の方のシャッターを半分くらい閉じさせていただいている事があります。そういう場合でも、営業時間内はお店のほうは、もちろん営業しておりますので、是非、お気軽にご来店頂ければ幸いです。
さて、当店サイトでは、皆様に和物ライフを楽しんでいただく為の助けになりたいと、和布や着物のお手入れや、役立つ知識などを解説した動画を公開しております。
今日は、その動画を改めてまとめてご紹介したいと思います。
家庭にあるもので取るボールペンのシミの取り方
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家庭であるもので落とす「ボールペンのシミ」
ついついつけてしまいがちなシミに、ボールピンのシミがあります。でも、黒のボールペンの染みは、非常に落ちにくいものです。
そこで、家庭にあるもので一工夫、爪のお手入れなどに使う除光液を使った、染み抜きを試してみた動画です。
動画では、ワイシャツで行っておりますが、この方法は化繊以外の生地であれば、たとえば正絹でも使う事が出来ます。ただし、正絹で行う場合は注意事項がありますので、よく動画をご覧になっていただければと思います。
家庭でも出来る方法で和布の色抜きをしてみました。
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http://www.wahuku.com/blog/e46.html
色が変わってしまった和布やちょっとしたハギレ、これを無地に戻したり、色を抜いて白生地にする事が出来れば、手芸用素材などにリサイクルできるのにな、と思ったことはありませんか?
そうした場合に簡単に行える色抜きのスタンダードな方法をご紹介しています。
ご家庭で出来る着物の水ジミを落とす方法
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http://www.wahuku.com/blog/e42.html
着物のシミの処理は、どうしてもリスクが伴います。特に水ジミはこすってしまうと、よくスレが出てしまいます。また、輪ジミになってしまうことも多いです。
そうしたリスクを防ぎながら、水ジミを慎重に落としていく方法をご紹介しています。
正絹生地かどうか見極める方法
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http://www.wahuku.com/blog/e30.html
当店で販売している和布は、ほとんどが正絹の品物です。
その生地がどんな材質なのか、手触りや風合いで、大概のものはわかるのですが、確実性を得る為に、とても明確な方法があります。ちょっと乱暴なやり方ですが、そのやり方を紹介した動画です。
現在、次の動画、「アイロンで薄っすら焦げてしまった和布の再生方法」、を製作中です。アップロードいたしましたら、またこのブログでご紹介させていただきます。
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by 原田染物店
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